好きな映画を観て、
感想や印象に残ったシーンを絵にしてみよう!

良質な映画を見ることは、
子供たちの感受性を豊かにし、道徳心を育みます。
映画ほど多感な子供の情操教育に有効な教材はありません。
そしてその感想を絵として真っ白なキャンパスに自由な発想で描くことは、
子供たちの創造力を育み、表現力を養います。

この映画感想画コンテストを通じて、子供たち、そして大人も含めたすべての人々が
豊かな感性と優しい心を持つ社会であってほしいと願っています。

※天候不良、コロナウイルスを原因とする、締切の特別対応について

大雪、コロナウイルスによる学校休校などを理由に、発送手配が困難である状況を鑑み、下記のとおり特別対応を致します。

■作品受付期限の変更
(変更前)1月16日(日)必着

→ (変更後) 1月16日(日)消印有効


■コロナウイルスを原因とする発送遅延の対応
休校措置等で児童生徒からの作品の集約・発送が16日までに困難な場合は、
メールにて事務局(contact@eigakansouga.com)までご連絡ください。

■TSUTAYA店舗へお持込みにて応募の場合
お持込み頂くTSUTAYA店舗の、
1月16日(日)営業時間内にお持込みください。(変更なし)


※個人でご応募の際は、Web応募をご活用ください。


【募集期間】

2021年11月1日(月)~2022年1月16日(日)必着
※コンテストの結果は、本ホームページ上で2022年3月中旬頃に発表予定です。

【 応募資格 】
以下「募集部門」に該当する方は、どなたでもご応募いただけます。

【 応募形式 】
● 寸法:四つ切り(54cm×38cm)程度のサイズの画用紙に描くこと。
● 用紙:画用紙・ケント紙・キャンバスボード・イラストボード・マニラ紙・ボール紙いずれでも可。
● 画材:クレヨン・パステル・水彩・油絵具・鉛筆・色鉛筆など自由。版画・貼り絵・デジタル画も可。

【 記入事項 】
●映画を観て感じたことや、学んだこと、またそれを絵に描く際に工夫した点などを400字以内にまとめて、作品の裏面に貼ってください。
(紙はどんなものでも構いません)
●応募票に必要事項を記入し、作品の裏面に貼ってください。

【 応募先 】
●郵送
〒811-1399 日本郵便株式会社 筑紫郵便局 私書箱第2号
「映画感想画コンテスト」係
●持参
中四国・九州・沖縄エリアのTSUTAYA店舗
※持込み可能なTSUTAYA店舗一覧はこちら

●Web応募

描いた作品を撮影して、Webアップロードにて応募いただけます。下記リンク先から、ご応募ください。

※Webからの作品応募は1枚のみとさせていただきます。
※作品の画像は1枚あたり3MB以内でアップロードお願いします。(画像が大きい場合はリサイズください)
※作品の天地左右の向きにご注意ください。アップロードされた画像の位置で審査いたします。
※団体応募はWeb応募できません(個人応募のみとなります)。
※感想文は入力フォームでの直接入力となりますのでご了承くださいませ。

【募集部門】
・未就学児部門
 ※「未就学児部門」に限り、感想文の貼付の必要はありません。
・小学生低学年部門(1年生~3年生 )
・小学生高学年部門(4年生~6年生 )
・中学生部門
・一般部門
・団体部門

【ご応募に際して】
※ご覧になる作品は、いつどこでどのようにご覧になった作品でも構いません。
※応募作品が入選された場合は、絵と感想文を本ホームページに掲載させていただきます。また、メディアや冊子等で掲出させていただく可能性がございます。あらかじめご了承ください。
※応募作品のご返却はできません。あらかじめご了承ください。
※応募票のご連絡先は入賞時のご連絡のみに使用し、コンテスト終了後は破棄致します。
※肖像権の関係上、俳優さん女優さんの似顔絵はご遠慮ください。

男の子と女の子

賞について

部門賞

●最優秀賞・・・各1名
●優秀賞・・・各10名
賞品:表彰状
副賞:オリジナルQUOカードPay(最優秀賞20,000円、優秀賞3,000円)

あなたの描いた作品をQUOカードPayの券面画像にしてプレゼント!
※メーカーから許諾の取れた作品に限ります。非許諾の場合、通常のQUOカードPayとなります。

「ぺんてる」賞

●1名
賞品:表彰状
副賞:『大人の水彩パステル』

「サクラクレパス」賞

●1名
賞品:表彰状
副賞:『水彩セット』(ネイビーまたはパステルピンク)

団体賞

●最優秀賞・・・1校
●優秀賞・・・複数校
HEDERA「ミニ蛍光ペン」を受賞団体の応募者全員にプレゼント!

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キャンペーン最終回

後援・協賛

過去受賞作

2020年 最優秀賞

(山口県)久野 篤人さん『STAND BY ME ドラえもん』<実行委員会からのコメント>非常に豊かな色づかいと未来を感じるデザイン。そして生き生きと動いている町の様子など、見ているだけで気持ちが明るくなる作品です…